梅田阪急ビル(阪急電鉄様) 大阪府

概要

Ⅰ期棟16階 熱源機械室

オフィス・店舗(百貨店・物販・飲食)が入った複合ビル。 地上41階、地下2階、延床面積約254 ,000平方メートルの同ビルは、様々な開発プロジェクトが進行している梅田エリア内でも、阪急電鉄を始め、JR、阪神、地下鉄の計5駅に囲まれた西日本最大のターミナルゾーンである立地に建設され、2009年9月に敷地南側、阪急うめだ本店(Ⅰ期棟低層部)が新たな百貨店として生まれ変わりました。2010年5月にはオフィスタワー(Ⅰ期棟高層部)が開業、2012年に敷地北側の第2工区(Ⅱ期棟)が竣工しグランドオープンしました。その空調用に弊社の熱源機が採用されています。

機器 納入型式 能力
冷凍機 ブラインターボ冷凍機(氷蓄熱用) RTCF6H090 製氷450USRt(追掛650USRt)×1基
RTBF080B 製氷400USRt(追掛600USRt)×2基
冷専ターボ冷凍機 RTCS6L070 650USRt×2基
RTBF060S 550USRt×2基
水冷スクリューチラー RHSDW400MV3 300USRt×3組
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